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僕の家庭教師
第5章 昇太くん
嘘だ、詳子さんにそんな過去があったなんて…
信じられない!
その教師はいったい何を考えているんだ?
そんな教師が本当にいるのか?昇太くんの話は本当なのか…
4年後の今、その内の1人に又酷いことをされ、なのにその男と関係を続けている。「嘘だろ」
自分を2度レイプした男…その男に都合のいいように扱われている…自分をレイプした男の誘いにのこのこ出て来ているなんて、詳子さんもどうかしている…
心では拒んでも身体は受け入れてしまう?ふざけるな!あいつは僕の大事な詳子さんを好きなように扱っている。抱きたい時に抱いている?「くそッ!」
"もう俺無しではいられないんだこの女は…"
ふざけるな、いい加減にしろ!!
"もう俺無しではいられないんだこの女は…"
「くそッくそッくそぉ!」
"賢一、詳子さんは俺の身体に夢中なんだよ、へへっおれの◯んぽ無しではいられなくなっているんだよ"
詳子さん……
"賢一、俺も仕方なく抱いてやってんだよ、そろそろ飽きたからお前に譲ってやろうか?"
「あああああああ!!」自転車を漕ぎながら叫んでいた…おかしくなりそうだった。
聞くんじゃなかった、こんな話、聞くんじゃ…
「詳子さん…詳子さん詳子さん」うわ言のように詳子さんの名前を呼んでいた…
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