この作品は18歳未満閲覧禁止です
- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 ますみ 悦びのモニター
第7章 モニター 4人目 性拷問 教育実習生
ゆっくりと腰を律動させながらも、ますみの腋の窪みと乳首を、指と舌で執拗に慰め、爪と歯で容赦無く責める、美佐の性技。
生まれて初めて味わう、身体全身への同時愛撫に翻弄される。
淫らな紅色に充血し、千切れんばかりに硬く勃起した乳首。
卑猥な粘液を舌先で掬われる度に、痙攣する腋の窪み。
玉の汗を流す身体から漂う、甘酸っぱい体臭・・
「はぁはぁ ぁぁ・・ぅ ぅ・・ハァハァ ぁ、ぃ、ぃぃぃっ・・」
愛らしい小鼻を膨らませ、男好きのする、やや厚めの唇を半開きにして、荒い息に混ざる甘い吐息を吐くますみ。
(あ、あぁぁ・・どうしよう? 気持ち良過ぎて、腰やお尻が、勝手に動いちゃうよぉ・・もう、駄目っ、あ、でも、もっとぉ〜)
完全にますみの身体に、歓喜の焔が灯ったのを悟った美佐。
「ますみっ、どうしたの? 息が荒いよっ、痛くて辛いのっ? 無理しないでっ、もう、止めようかっ?」
「あ、だ、大丈夫っ・・美佐が嫌じゃなきゃぁ、続けて・・」
「んっ、じゃぁ、もう少し、大きく動いてもいい?」
「う、うんっ・・美佐の好きにシてっ・・ますみ、耐えるからっ」
生まれて初めて味わう、身体全身への同時愛撫に翻弄される。
淫らな紅色に充血し、千切れんばかりに硬く勃起した乳首。
卑猥な粘液を舌先で掬われる度に、痙攣する腋の窪み。
玉の汗を流す身体から漂う、甘酸っぱい体臭・・
「はぁはぁ ぁぁ・・ぅ ぅ・・ハァハァ ぁ、ぃ、ぃぃぃっ・・」
愛らしい小鼻を膨らませ、男好きのする、やや厚めの唇を半開きにして、荒い息に混ざる甘い吐息を吐くますみ。
(あ、あぁぁ・・どうしよう? 気持ち良過ぎて、腰やお尻が、勝手に動いちゃうよぉ・・もう、駄目っ、あ、でも、もっとぉ〜)
完全にますみの身体に、歓喜の焔が灯ったのを悟った美佐。
「ますみっ、どうしたの? 息が荒いよっ、痛くて辛いのっ? 無理しないでっ、もう、止めようかっ?」
「あ、だ、大丈夫っ・・美佐が嫌じゃなきゃぁ、続けて・・」
「んっ、じゃぁ、もう少し、大きく動いてもいい?」
「う、うんっ・・美佐の好きにシてっ・・ますみ、耐えるからっ」