この作品は18歳未満閲覧禁止です
- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 ますみ 悦びのモニター
第1章 プロローグ ① 始まり
横目でますみの愛らしい顔を凝視する翼・・
「ふうぅ〜んっ、相変わらず、貴女ってストイックねぇ・・でも、身体は成熟し切っちゃって・・いくら可愛こぶっても、慰めて欲しい時もあるでしょ? 生理の前とか、身体が疼いて堪んないでしょ? そんな日は、自分で鎮めてる訳? 寂しく無いの? ねぇ、週に何回くらい、オナってるの? 清楚な顔して、実は好き者で毎晩とか?」
翼の大きな声に、後ろの男達の生唾を呑む音が聞こえる。
「翼っ、もう、いいでしょ? は、恥ずかしい・・」
俯いて泣き出しそうな、ますみが愛らしく、翼の加虐心を更に煽り立てる。
「言わなきゃ、今迄の録音、後輩に流しちゃうわよっ・・オナニーなんて、女の娘ならシて当たり前じゃん・・」
「・・ぁ、あ、一回、だけ・・月に一度、あの日の前に・・」
「マ、マジなのぉ? ますみ、そんなんで、良く耐えられるわねぇ? 信じらん無い・・で、どうやって愉しんでるのかな?」
「えっ? どうやってって・・普通に、お布団の中で・・」
「違うわよっ・・どんなオモチャが好みか、教えてよっ・・モニターの時に結構、重要だから・・ますみ、見た目通りにおとなしそうだから、やっぱ、ローターかなぁ? あ、別れた先輩、結構、激しそうな感じだから、バイブでしょ、イボイボ付きのっ・・」
「そんな変なモノ、触った事も無い・・ねぇ、もう、許してよっ。翼、酔ってて変だよっ・・
あと、モニターって、一体、何の事・・?」
(ふんっ、この娘、どこまでウブなのかしら・・? だから、誘い込んだんだけど・・崇、あ、先生も喜ぶだろうなぁ? こんな、実験台を連れて行ったら・・)
「ふうぅ〜んっ、相変わらず、貴女ってストイックねぇ・・でも、身体は成熟し切っちゃって・・いくら可愛こぶっても、慰めて欲しい時もあるでしょ? 生理の前とか、身体が疼いて堪んないでしょ? そんな日は、自分で鎮めてる訳? 寂しく無いの? ねぇ、週に何回くらい、オナってるの? 清楚な顔して、実は好き者で毎晩とか?」
翼の大きな声に、後ろの男達の生唾を呑む音が聞こえる。
「翼っ、もう、いいでしょ? は、恥ずかしい・・」
俯いて泣き出しそうな、ますみが愛らしく、翼の加虐心を更に煽り立てる。
「言わなきゃ、今迄の録音、後輩に流しちゃうわよっ・・オナニーなんて、女の娘ならシて当たり前じゃん・・」
「・・ぁ、あ、一回、だけ・・月に一度、あの日の前に・・」
「マ、マジなのぉ? ますみ、そんなんで、良く耐えられるわねぇ? 信じらん無い・・で、どうやって愉しんでるのかな?」
「えっ? どうやってって・・普通に、お布団の中で・・」
「違うわよっ・・どんなオモチャが好みか、教えてよっ・・モニターの時に結構、重要だから・・ますみ、見た目通りにおとなしそうだから、やっぱ、ローターかなぁ? あ、別れた先輩、結構、激しそうな感じだから、バイブでしょ、イボイボ付きのっ・・」
「そんな変なモノ、触った事も無い・・ねぇ、もう、許してよっ。翼、酔ってて変だよっ・・
あと、モニターって、一体、何の事・・?」
(ふんっ、この娘、どこまでウブなのかしら・・? だから、誘い込んだんだけど・・崇、あ、先生も喜ぶだろうなぁ? こんな、実験台を連れて行ったら・・)