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狂った果肉
第2章 処女調教
 隼 キュウリが尻尾みたいに少し出て、卑猥だぁ…この間々にしてね…美伽姉~♪
 二人は、晩御飯を済ませて美伽の部屋に隼は、美伽のベットに腰掛け美伽姉目隠し付けても良いよね…えっ
 言いながら黒い布で美伽の目を塞ぎ股を広げて屈んで、美伽姉凄くエロくて妖艶だよ…♡

 隼が合図すると一樹が部屋に、姉の全裸姿に股間を熱くする…美伽姉咥えて👅ジュル…
 お尻の穴のキュウリでオナニーしてよ♪︎隼は乳首を優しく摘まみ時折強く捻り…あんっ…美伽姉、チンポ気持ち良いよ👅ジュル…ジュル玉も舐めてよ♡

 一樹は、カーペットに寝そべり姉の股間を見詰める…
 毛無のまんこにクリトリスが膨らみ小陰唇が開き恥汁が溢れ出て流れアナルのキュウリを潤滑する…

 あの姉が親友のチンポを咥え、尻穴をキュウリでオナニーしおまんこをベチョベチョに濡らし乳首を摘ままれ悶え声をあげる…

 隼が言ったお前の姉貴も淫乱さ見せてやるよと、信じられ無かった…嫉妬心がフツフツと沸き立つ!
 美伽姉…アナル気持ち良いの、おまんことどっちが気持ち良い?
美伽 アナルも感じて来るけど…おまんこが良い♡

 じゃ~おまんこをたっぷり舐めてあげるよ♪
美伽の股間に一樹が仰向けに滑り込み姉のおまんこを舐め廻すと…えっ何っ誰が居るの?良いからチンポ舐めてよ…えぇ…あんっあうぅ…👅ジュルジュル…♡

 一樹は、一心不乱に姉のおまんこの中に舌👅を入れ吸い付いて舐め、アナルのキュウリを激しくスライドさせお尻を力強く掴み…あんっ…もぅ…ダメッ…逝く逝く出ちゃうよ隼…あんっ…イクッ…出せ美伽!プシュッ~💦

 美伽は、二回目の潮吹きを弟に…イクッ~おまんこを弟の舌に押し付け腰を振り続けたプシュッ💦ジャー💦
小便を撒き散らし逝く…姉ちゃん…♡

 美伽は潮吹きの快感と小便を吹いた衝撃で茫然自失で頭の中は真っ白に、美伽姉! ハッと我に還る私ったら目隠しを外してあれっ誰か居た気が…?

ただいま~一樹の声で慌ててベットの中に下着を取る間もなく…隼は今日は、これで帰るよじゃまた明日♪︎

すれ違いに一樹が入って来たもう帰るのか隼?…隼は、あぁ…また明日な目配せする…。

 一樹、嗚呼…ふぅ~っと息を吐き安心した様に明日な…

姉ちゃんお茶かジュースでも溢したのか?
カーペットが濡れてるよぉ~全くぅじゃ…とドアを閉める…
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