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【最恐官能】黒い乳房
第3章 第3話
(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…)

ひさとは、あやみが着ている白のブラウスから透けてみえる黒のフラワープリントのブラジャーをみたのでものすごく激しいドキドキに襲われていました。

そして…

「義姉さん!!」

ひさとは、気持ちがモヤモヤとしていましたのであやみにガバッと抱きつきました。

「ひさとさん。」
「義姉さん…」
「ああ…おふとんをしいている部屋へ行きましょ…」

あやみは、ひさとを連れておふとんがしかれている部屋へ行きました。

しかし、この時に白のブラウスとマゼンタのスカート姿のあかねがあとから家に入ってきました。

あかねは、ふとんがしかれている部屋へ行きました。

ふとんがしかれている部屋の入り口には、すだれがつけられていましたが、あやみとひさとが激しく求めあっているシーンはすだれのすきまからみえていました。

あやみは、すだれのすきまからふたりが求めあっているシーンをじっと見つめていました。

ひさとは、生まれたままの姿になった後にあやみをふとんに寝かせて身体をむさぼっていました。
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