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熱血!風俗嬢
第3章 熱血の3、彼がお店に来ちゃったらっ…!?

「わっ…!」
「ウソっ…!」
「スゴいスゴいスゴいっ…!」
ペニスからはドバッ…!ドバッ…!と、天井近くの高さまで大量の精液が噴射され、
「あぁん…やっ…ん、はぁ…」
紅く染まった美春の顔の上に降り注いだ。
美春は顔にかかった精液を指で拭い、口に含むと、
「うっ…マズい…トオル君の精子ってマズい…!」
そう言って愛おしげに飲み込んだ。
美春とトオルは、どちらともなく身を寄せた。
「ゴメンね、トオル君…顔に思いっ切りオシッコかけちゃって…」
「いや…平気だよ…」
「でもコレで、ひなた店長の汚いトコ舐めたお口もキレイになったね!」
ひなたは「うぅ~!」と唸って美春に突っかろうとするが、マキに両腕で腹を抱えられてジタバタと動けずにいた。
「あ、あのさぁ…内田…俺…」
トオルは神妙な様子でそう言いかけると、そっと美春の両手を握った。
ギャラリーはザワザワ…とざわめき、
「こ、こっ、告白っ…!?」
「いやぁんっ…愛の告白だぁっ!あぁん、ドキドキ…」
ひなたとマキは嬉しそうに抱き合った。
美春はキラキラと瞳に満天の星を浮かべ、トオルの次の言葉を待った。
「おっ、僕と…つ、つっ…」
「来たっ!来た来た~っ!」
「キャーーーっ!」
ひなたとマキは互いの頬を引っ張り合いながら、目の前で繰り広げられる告白のシーンの胸キュンな悶絶に耐えていた。
するとトオルは、
「つっ………月2、3回のペースで…俺のセフレになってくださいっ!」
「えぇっ…?」
「えええぇぇ~っ?」
真っ直ぐな眼差しでそう美春に言った。
トオルの告白に全く納得の行かないマキとひなたは、
「コラあっ!そこは付き合って下さいだろぉっ!」
「そうだっ…!この、チャラいヤリチンめっ!」
「ぐがぁっ…!」
トオルの顔面に同時に飛び蹴りを見舞うと、トオルは床に力なく崩れ落ちた…。
「ウソっ…!」
「スゴいスゴいスゴいっ…!」
ペニスからはドバッ…!ドバッ…!と、天井近くの高さまで大量の精液が噴射され、
「あぁん…やっ…ん、はぁ…」
紅く染まった美春の顔の上に降り注いだ。
美春は顔にかかった精液を指で拭い、口に含むと、
「うっ…マズい…トオル君の精子ってマズい…!」
そう言って愛おしげに飲み込んだ。
美春とトオルは、どちらともなく身を寄せた。
「ゴメンね、トオル君…顔に思いっ切りオシッコかけちゃって…」
「いや…平気だよ…」
「でもコレで、ひなた店長の汚いトコ舐めたお口もキレイになったね!」
ひなたは「うぅ~!」と唸って美春に突っかろうとするが、マキに両腕で腹を抱えられてジタバタと動けずにいた。
「あ、あのさぁ…内田…俺…」
トオルは神妙な様子でそう言いかけると、そっと美春の両手を握った。
ギャラリーはザワザワ…とざわめき、
「こ、こっ、告白っ…!?」
「いやぁんっ…愛の告白だぁっ!あぁん、ドキドキ…」
ひなたとマキは嬉しそうに抱き合った。
美春はキラキラと瞳に満天の星を浮かべ、トオルの次の言葉を待った。
「おっ、僕と…つ、つっ…」
「来たっ!来た来た~っ!」
「キャーーーっ!」
ひなたとマキは互いの頬を引っ張り合いながら、目の前で繰り広げられる告白のシーンの胸キュンな悶絶に耐えていた。
するとトオルは、
「つっ………月2、3回のペースで…俺のセフレになってくださいっ!」
「えぇっ…?」
「えええぇぇ~っ?」
真っ直ぐな眼差しでそう美春に言った。
トオルの告白に全く納得の行かないマキとひなたは、
「コラあっ!そこは付き合って下さいだろぉっ!」
「そうだっ…!この、チャラいヤリチンめっ!」
「ぐがぁっ…!」
トオルの顔面に同時に飛び蹴りを見舞うと、トオルは床に力なく崩れ落ちた…。

