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性拷問 堕ちた女捜査官
第8章 調教 ① 匂いと臭い
嬉々として鼻を寄せた男が、忽ち顔を離し背けた。
「う、うっ・・こりゃぁ、俺、駄目だっ」
訝る仲間に、取って替わらせる。

「何だよっ? こんな清楚で可愛い娘の、アソコの匂いを嗅げるって言うのに? 彼女ぉ、いただきます・・・・く、くぅっ・・」
今度の男は、時折、ますみの顔を眺めながら、嗅ぎ続ける。

やがて、興奮に上気させた顔を上げた。
「彼女ぉ、信じ難い生臭さだよっ・・俺、高校生の、それも処女の匂いが好物なんだ。
だから最初は、アンタも生娘かと思ったが、良く嗅いだら違う・・男は知ってるが、暫くシて貰って無くて、様々な汁や体液や蜜が溜まって、アソコの肉に染み込んでる臭いだ」

その時、電車が駅に着く、一瞥をくれて立ち去る学生達。
「彼女ぉ、折角、それだけ可愛いんだから、ちゃんとアソコも綺麗に手入れしたら、俺と遊ぼうゼッ」

余りのショックに、呆然とする ますみを立たせる陽子。
「ますみ、分かったでしょ? 興奮しても腋は、何度も慰めて貰ったから、芳しい匂いだけど、アソコはまだ、小娘の嫌な臭いなのよ」
「先輩っ、私、どうしたら? こんな臭い娘だと、変装して潜入しても、私だとバレちゃう、秘密捜査官になれない」

「んっ? 匂いと臭いの違い、分かったでしょ? 安心して、私が治して、誰もが体臭の虜になる娘にシてあげるから・・
さぁ行くわよ、手始めに、秘密のクリニックへ」
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