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息子の嫁
第15章 愛の交歓

快感から目覚めた彼女が体を起こした。
「麗奈…。大丈夫かい?」
イった後、こんなに早く彼女が体を起こしたのは始めてのことだった。
「お義父さん」
「どうした?」
それから彼女が話し始めた。
「お義父さん…。私の身体が変なの――。」
「変って、どこか痛いのかい?」
「違うの…。だけど変なの――。」
「麗奈…。私にも分かるように話してくれないかい?」
「うん…。以前の私なら、イく時って深く、イちゃったり失神してたでしょう?
けど同じように、イっても今は身体に全然、ダメージを感じないの…。どうしてかな?」
「麗奈は、以前よりも激しく、イってるように私は感じるんだけどそれで全然、身体にダメージがないって私にも分からないけど、きっと身体が強くなったのかもな?」
「お義父さん…。私ね…。あの人とのセックスは好きじゃなかったの……。でも――子供が欲しくて何時も我慢して抱かれてた…。」
彼女が突然、智輝とセックスをした時のことを話し始めた。
「そうか…。麗奈は子供が欲しかったんだな?」
「うん…。でも私――今のように濡らした事ってなくて、だから何時も痛いだけで――」
「どうして、そんな事を私に話すんだい?」
「私――お義父さんには、私の全てを知ってて欲しいの…。私ね…。最初の頃は、今のように濡れてたの…。でも、あの人は濡れた私のココに入れるのを嫌がったの……。
だから濡れても、ティッシュで拭き取ったりしてたんだけど、あの人が次第に濡れる前に入れるようになって――私、何時の間にか濡れない身体になってた……。」
「麗奈…。大丈夫かい?」
イった後、こんなに早く彼女が体を起こしたのは始めてのことだった。
「お義父さん」
「どうした?」
それから彼女が話し始めた。
「お義父さん…。私の身体が変なの――。」
「変って、どこか痛いのかい?」
「違うの…。だけど変なの――。」
「麗奈…。私にも分かるように話してくれないかい?」
「うん…。以前の私なら、イく時って深く、イちゃったり失神してたでしょう?
けど同じように、イっても今は身体に全然、ダメージを感じないの…。どうしてかな?」
「麗奈は、以前よりも激しく、イってるように私は感じるんだけどそれで全然、身体にダメージがないって私にも分からないけど、きっと身体が強くなったのかもな?」
「お義父さん…。私ね…。あの人とのセックスは好きじゃなかったの……。でも――子供が欲しくて何時も我慢して抱かれてた…。」
彼女が突然、智輝とセックスをした時のことを話し始めた。
「そうか…。麗奈は子供が欲しかったんだな?」
「うん…。でも私――今のように濡らした事ってなくて、だから何時も痛いだけで――」
「どうして、そんな事を私に話すんだい?」
「私――お義父さんには、私の全てを知ってて欲しいの…。私ね…。最初の頃は、今のように濡れてたの…。でも、あの人は濡れた私のココに入れるのを嫌がったの……。
だから濡れても、ティッシュで拭き取ったりしてたんだけど、あの人が次第に濡れる前に入れるようになって――私、何時の間にか濡れない身体になってた……。」

