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ペッティング遊び
第1章 ペッティング遊びをしようよ♡
僕は、由紀のカラダを眺めた。
このとき由紀は、半袖短パンの体操着。身長は150センチくらい。細身で、胸はあるのかないのか不明。顔だちは、とても可愛い。髪型は、ポニーテールである。
ちなみに、僕の身長は175センチ。部活はやっていないが、バスケ部からよく勧誘されている。
由紀の頭のてっぺんが、僕のあごの下にちょうど来る。

その日帰宅すると、僕は翌日に備え、ペッティング遊びの準備をした。
参考にしたのは、由紀が手渡してきた<ペッティングマニュアル>。
高さ2メートル、横幅1メートルの大きな姿見を、部屋に設置。
スタンディングチェアと呼ばれる立った状態で座れる腰かけ椅子を2つ用意。1つは座る位置を低くし、もう1つは高くした。
カラダ同士の滑りをよくするローションを用意しておく。念のため、マンコ内専用の潤滑ゼリーも用意しておく。
同じくコンドームも念のため、用意。
そして男子用特殊前貼りを5セット、用意した。ちなみに1セット1万円と中学生の身には高額だったが、貯めに貯めたお年玉をはたいて購入していた。

そして翌日午前9時、僕はひとり留守番の自宅に、由紀を迎え入れた。
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