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女性と楽しんで調教する
第47章 4/5. 友里恵
次の準備が出来たのを確認した正雄が「もう、いいだろう」と言うと
友里恵は、あかり達によって起こされる
あかり 「次は、貴方の目の前にあるバナナやソーセージをお尻の穴やおま◯こで千切ってもらうわよ」
友里恵 「え… そんなの無理です。」
あかり 「いいから、するのよ!」 「しないとあの子達は今日ご飯抜きね!」
友里恵は、あかりが指をさした方向を見ると全裸の女の子が三人いた
あかり 「あの子達のご飯は、今は1日一回、時間が決められているの。その間だけ、食べる物を食べることができるのよ。」
あかりは、1人の女の子の横に行き「そうよね。」
女の子 「はい」
あかり 「友里恵どうするの?」
「やるの? やらないの?」
「やらないなら、子の達、今日は、ご飯無しね」
友里恵 「ご飯⁇⁇⁇」
あかり 「これが、今日の子の達のご飯よ」と男達が持っ来たバナナやソーセージを指差す
友里恵は、どうすればいいかわからず悩んでいた!
友里恵 「高野様、私には、どのようすればいいかわかりません。教えて下さい」
あかり 「確かにそうね!」あかりは、そこに居た少女の髪を引っ張って「どうするか、そこのグズな友里恵に見せて教えてあげなさい」
少女は、「はい」と返事をするとソーセージを手にして脚を大きく開きおま◯こにソーセージを挿入する。
あかりが、「どうやって挿入するの?」 「説明してあげないとわからないわよ」
少女は、「はい」と返事をして説明する。
「足を大きく開くことでおま◯こを広げます。そこにソーセージを力を抜いて、折れないように挿入します。 そのあとは、このように四つん這いになり、目標をお尻の下に置き目標に向けて股間を締め付けます。 するとソーセージが千切って目標に入ります。次は、力を入れたり抜いたりして千切れないように気をつけてソーセージを出すと、また、股間を締め付けて千切っていきます。」
少女がおま◯こで千切ったソーセージは、精液が入ったボールの中に収まっていた。
あかり 「ほら、友里恵もやりな!」と言いソーセージを渡す。
友里恵は「はい」と返事をして足を大きくガニ股に広げて受け取ったソーセージをおま◯こに挿れようとする。
「んぶーっ!うぶーっ!んんっ、んんーんっ!
「ハァハァァ…ハァ…あうっ!はあっ!
「ハァハァァ…ハァ…あうっ!はあっ!
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