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女性と楽しんで調教する
第47章 4/5. 友里恵
友里恵は、ソーセージが折れないように気をつけておま◯こに
「んぶーっ!うぶーっ!んんっ、んんーんっ!
「ハァハァァ…ハァ…あうっ!はあっ!
半分くらい挿れたところで、力が入りんんっ、んんーんっ!
ソーセージが折れる
あかり 「あらら、せっかくのソーセージ折れてしまったやね!」
折れたソーセージを友里恵から奪うと少女達の前に放り投げる。
お腹が空いた少女達だが誰もそのソーセージを見ない。見たくないのだ!
「まぁ、始めだし仕方ないわねぇ!」
「お尻をボールに向けてまず、じゃ、ひねり出して」
友里恵は、言われるまま四つん這いになりお尻をボールの上にもってくる
「んんーんっ!ハァハァァ」「んんーんっ!ハァハァァ」とひねりだそうとするが出ない
あかり 「まぁ、そう簡単には行かないわねぇ」
あかりは、横に居た少女に、「出してあげなさい」
少女は、「かしこまりました」と言い、友里恵のおま◯こに手を挿れてソーセージを少しだけ引っ張りだす。
あかり 「じゃ、千切りなさい」
友里恵は、「ん、んむっ、んんっ」と力を入れるが…
あかり 「ほら、下腹に力を入れておま◯こを締めるのよ」
友里恵は、「はい」と返事をしてん、「ん、んむっ、んんっ・ん、んむっ、んんっ」とおま◯こを締めるとソーセージを千切ることが出来た。

次は、バナナをお尻の穴に挿れられて、友里恵は千切っていった。
友里恵が千切ったソーセージとバナナをボールに入った。
あかりは、そのボールを少女達の前に置き 「さぁ、お食べ」
少女達は、「いただきます」と言ってボールの中に顔を入れ、精液の付いたソーセージやバナナを食べていく。
あかりは、友里恵に「貴方もしっかり見なさい」と言って少女達の近くに顔を持っていく。
友里恵が少女達を見ると、口の回りに白濁の精液が!…。少女達は、次とボールに顔を突っ込んで、精液付きのバナナやソーセージを食べていく。
その後も友里恵には、あかりから弄ぶされた。
友里恵は、一晩中、上や下の口に、ち◯ぽやバイブ、貼り型をいれることになる。
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