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女性と楽しんで調教する
第48章 午後のオフィスもどる
誓約書

私、山田由香里(以下乙)は浅井祐希(以下甲)さん達に順従に従うことを誓います。
私は、乙が甲様に、逆らったり反抗な態度はとりません。また、不愉快に感じることや、ご機嫌を崩すようなこはしません。
私は、甲様に順従に従う証として、毎朝自身の下着姿を送ります。
乙は、以上の誓いを守ります。
乙が誓いを破ったと甲が判断したときは、乙は、いつでも甲様の奴隷にならせて頂きます。

甲 浅井 祐希 印
乙 山田 由香里 印
見届人 竹田 康夫 印
女性 E 印
山田さんは、女性Eに言われながら文章をパソコンに!
女性Eは、パソコンを回収してプリントアウトする。
山田さんは、怒って「何よ!この文章‼︎」 「ふざけないで‼︎」
女性Eがプリントアウトした紙を山田さんの前に
女性E 「さぁ、サインして」とボールペンと朱肉を机代わりに女性の上に置く
山田さん 「なんで!私がこんなのにサインしなくてはいけないの?」
「私は嫌よ。しないから」
女性 E 「これにサインしないなら、貴方も奴隷になってもらうしか無いわねぇ」
山田さん 「なんで私が奴隷に‼︎」
女性E 「嫌なら、サインしなさい」
そう言う押し問答があると、祐希が戻ってくる。
康夫 「祐希、誓約書出来たぞ。これでどうだ!」
祐希が誓約書に目を通して「いいんじゃ無いですか! 竹田先輩にまかせます。」
「山田さん、サインしないと友里恵の事懲らしめられないよ! いいの?」
康夫が「おい、ごちゃごちゃ言ってないで、お前はどっちの立場になるだよ。」 「直ぐ決めろ‼︎」
山田さん ・・・・・・・・
康夫 「もういいよ。あっちの立場に行け。俺がたっぷり可愛がってやるよ」と紙を取ろうとすると
山田さんが「サインします、」と紙にサインすると
女性E 「母印もねぇ」
山田さんは、紙5枚にサインと母印を!!
康夫 「じゃ、由香里、誓約書読み上げて貰おうか!」
山田 さんは、康夫に由香里と言われてムッとした態度を取る

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