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女性と楽しんで調教する
第48章 午後のオフィスもどる
康夫 「おい、おい、なんだその顔は!」
「お前奴隷になりないのか?」
「今は、こいつら奴隷より立場は上だがこっちの立場なら最下層なんだよ。これから、俺達の信頼を勝ち取って格付けを上げなければどうする?」
「わかるか?」

祐希 「先輩、竹田先輩に誤って」
康夫 「祐希‼︎ 甘い! そいつは由香里でいい」
祐希 「はい、先輩!」
由香里 「申し訳ございません」と謝るが
康夫 「詫びを入れるなら土下座」
由香里は、その場で康夫に土下座して「申し訳ございません」
康夫 「だから何‼︎」
由香里が、今後気をつけますと言おうとすると
祐希 「由香里、始めからだよね」
由香里は、ハッとして「申し訳ございません、今後気をつけます」
康夫 「今回は、許してやる。これから気をつけろよ。 仲良くしょうぜ」
由香里の目には、涙が…
康夫が「お前ら整列」と声をかけるとそこにいた女性達が並ぶ。足は肩幅に拡げて手は頭の後ろで組む
康夫 「由香里! 誓約書を読み上げて宣言してもらおう」と言い土下座している由香里を立たせて誓約書を渡し壁際に
女性E 「準備して!」
女性達は、机などを動かして、移動を終えると元の姿勢にもどる。
両サイドには、女性達がして、ソファに腰掛ける祐希、康夫、そのソファの後ろに立つ女E、由香里は3人の前にいるが
祐希達と由香里の間には距離がある。
由香里が誓約書を読み上げようとすると女性Eから「ちょっと待った!」
女性E 「康夫様、由香里がさっき反抗的な態度を取ったペナルティは必要では無いですか。」
「この子達にもケジメがつきませんよ。」
康夫 「どうしたらいい⁉︎」
女性E 「この子らの同様に全裸になって誓約書を宣言してもらってそれを聞いてから決めるはどうですか?」
「このこらも頑張ればと期待を持って今後も頑張ってもらえるわよ」
康夫は、ん〜 「そうだな」
「由香里、全裸なれ」
由香里は、・・・下着姿だけでも恥ずかしいのに
康夫 「ほら、さっさと脱げ‼︎」
由香里は、康夫の威圧感に負けて下着を脱ぎ全裸になる
脱いだ下着は、女性Eが回収する。

由香里が誓約書を読み上げるが小さい声で祐希達まで微かにしか聞こえ無い
女性E 「もっと 大きい声ではっきりと‼︎」
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