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女性と楽しんで調教する
第48章 午後のオフィスもどる
誓約書
私、山田由香里(以下乙)は浅井祐希(以下甲)さん達に順従に従うことを誓います。
私は、乙が甲様に、逆らったり反抗な態度はとりません。また、不愉快に感じることや、ご機嫌を崩すようなこはしません。
私は、甲様に順従に従う証として、毎朝自身の下着姿を送ります。
乙は、以上の誓いを守ります。
乙が誓いを破ったと甲が判断したときは、乙は、いつでも甲様の奴隷にならせて頂きます。
と由香里は、大きな声で言い直した
康夫 「祐希どうする」
祐希 「女性Eさん、お願いします。」
女性Eは、由香里に「仕方ないわねぇ。」 「ほら」
と言って、まず下着を由香里の前に放り投げる
由香里は、急いで前に放り投げられた下着を拾い着た
女性E、由香里に近づき
「貴方もこれからよ! 粗相しないようにねぇ!」
「あの子達わかる? おま◯この毛ないでしょ」 「貴方はどう?」
由香里 「あります」
女性E 「普通は、そうよねぇ」 「あの子達なんで無いの?」
由香里 「・・・・…」
女性E 「ひとり女性の所に行き、なぜ貴方のおま◯こに毛がないの?」
女性 「はい、一つは、ご主人様にいつでもおま◯こを見てもらうため。 一つは、奴隷としての務めで正装です。」
女性E 「そうよね」 「なんで貴方は、裸なの?」
女性 「これが奴隷である私の正装です。」
女性E 「そうなのね」
今度は、先程祐希と奥に消えたの女性に「貴方は、奴隷でないの?」
女性 「私は、奴隷です。」
女性E 「奴隷なら、なんで全裸でないのかしら? 全裸が奴隷の正装でしょ!」
女性 「はい、私は、このお腹に子供がいるので、服を着ることが許されています。」
女性E 「誰の子供?」
女性は、言葉がでない。それも、誰の子なのかわかるわけないからだ。1日に何人も何十人も中出しされているからだ
女性E 「誰の子わからないの⁈ そうよね!1日に何十人もち◯ぽをそのおま◯こで咥えているのだから!」
「さっき、祐希様と奥に行ってなにしてたの?」
女性 ・・・
女性E 「言えないの?」

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