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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第38章 クライマックス
「あらあら。男性のお客様たち、かなり興奮してるわね。亜里沙ちゃんがお仕置きされるところ見たいみたいね。ほら、麻理。グズグズしてると愛する亜里沙ちゃんが大変なことになっちゃうわよ」

「そ、そんな…あっ、ああっ。はあっ、んんっ、はああ…んっ、ああ、はあっ。んっ、んんっ…」

この日のショーの主役、新人巨乳奴隷として専属マゾ奴隷デビューするSMクラブの元女王様、Gカップ巨乳美女が分娩台で全裸両足を大きく開いてのオナニーに客たちの視線が集まり、無数のスマホが麻理に向けられる。さらにフロアに設置されている大型モニターには麻理の全裸オナニーが大写しされていた。あまりにも恥ずかしいステージ上で大勢の客たちの目の前でのオナニー披露。

麻理がオナニーで絶頂するよりも先に亜里沙がミストレス二人からの愛撫で絶頂してしまった場合は亜里沙がお仕置きをされることになっている。愛する亜里沙を守る為に麻理は自ら豊満な乳房を鷲掴みにして掴み、もう片方の手でクリトリスを摘む。

ステージ上で繰り広げられているのは巨乳美女の破廉恥な全裸オナニーだけではない。麻理の左隣ではX字型の拘束ボードに全裸で磔にされた真奈美がペットボトルで水を飲まされながら腹を入念にマッサージされ、放尿をさせられそうになっている。そして、麻理の右隣には全裸で縛られて立たされている亜里沙がアシスタントのミストレス二人がかりで愛撫をされてイカされそうになっていた。

オナニーをさせられている麻理も恥ずかしいが、放尿をさせられそうになっている真奈美もかなり恥ずかしい。客席には会社の同僚たちの姿もある。同僚たちの前で放尿させられるマゾOLの真奈美。麻理と同じようにスポットライトをあてられている。いよいよその瞬間を迎えそうになると、真奈美の股間の下に黄金に輝く金色の洗面器が置かれた。

「んんっ、んっ、ゴクゴク。くはあ!ああっ!ナナ様ぁ!アンナ様ぁ!お願いします!お許しを!お許しください!んっ、んんっ、ゴクゴク…」

(真奈美さん…こんな格好でオナニーさせられるのも恥ずかしいけど、大勢の人たちの前で放尿させられるなんていうのも…いくらマゾだからってこんなこと…専属マゾ奴隷にされてこれから毎日SMショーに出演させられる私と亜里沙もいつかは…)
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