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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第39章 プライベート調教
「面白い話だったのに『宮下麻理緊縛事件』だけでそのあとの『宮下麻理調教事件』は無しかぁ。もっとエッチな展開になるのを期待したんだけどね。まぁ、麻理が中3でEカップあって同級生に粘着テープで縛られたって話だけでも十分恥ずかしいけど」
「お、お願いします…リカさんもそれ以上言わないでください…ミカさんだけじゃなくてリカさんの言うことも何でも聞きますから…恥ずかしすぎる」
「フフフ…麻理ったら私だけじゃなくてリカの言うことも何でも聞くなんて言っちゃったわよ。いいのかしら?前も言ったけどリカは私よりも凶暴よ」
「私よりも凶暴っていうことはミカさんも多少は凶暴ということですよねぇ。凶暴な女王様姉妹…ゾクゾクしますねぇ…そんなの官能小説の中にしか出てこないと思ってましたけど。それにしても、麻理先輩の中学時代の話はエッチでしたねぇ。何で亜里沙にもっと早く話してくれなかったんですか」
「そ、それは…亜里沙には恥ずかしすぎて話せなかったのよ。ミカさんには思わず…」(あの時こんな恥ずかしい話をなんでミカさんにしちゃったんだろ…ミカさんにだって恥ずかしかったはずなのに…)
ずっと顔を赤くしたままの麻理。ミカのローター責めが再開される。亜里沙も同じようにリカによるローター責めが再開された。乳首とクリトリスにローターがあてられると二人から再びよがり声があがった。先程と同じように麻理よりも亜里沙のほうが大きな声をあげている。
リカにローターで責められてイキそうになっている亜里沙に対して麻理はローターの刺激だけでは物足りず、ミカにバイブで思いっきりイカせて欲しいと思っていた。ミカと二人きりだったらバイブ責めをねだっていたが、リカと亜里沙がすぐ側にいるので恥ずかしくて言い出せないでいた。
(あん。ローターもいいんだけど、ミカさんにバイブで思いっきり突いて欲しいなぁ…私ったらなんていやらしいことを…でも、我慢できない。ミカさんにバイブ責めをおねだりしたら、またリカさんに揶揄われるだろうなぁ。亜里沙にも…)
「麻理、顔を赤くしてた思ったら今度は難しい顔をしてるわね。調教中に何か考え事かしら?さっきの瑠美って子からの連絡が気になってるの?でも、その子も麻理がマゾ奴隷になって丸裸で縛られて調教されているなんて知ったら驚くでしょうね」
「お、お願いします…リカさんもそれ以上言わないでください…ミカさんだけじゃなくてリカさんの言うことも何でも聞きますから…恥ずかしすぎる」
「フフフ…麻理ったら私だけじゃなくてリカの言うことも何でも聞くなんて言っちゃったわよ。いいのかしら?前も言ったけどリカは私よりも凶暴よ」
「私よりも凶暴っていうことはミカさんも多少は凶暴ということですよねぇ。凶暴な女王様姉妹…ゾクゾクしますねぇ…そんなの官能小説の中にしか出てこないと思ってましたけど。それにしても、麻理先輩の中学時代の話はエッチでしたねぇ。何で亜里沙にもっと早く話してくれなかったんですか」
「そ、それは…亜里沙には恥ずかしすぎて話せなかったのよ。ミカさんには思わず…」(あの時こんな恥ずかしい話をなんでミカさんにしちゃったんだろ…ミカさんにだって恥ずかしかったはずなのに…)
ずっと顔を赤くしたままの麻理。ミカのローター責めが再開される。亜里沙も同じようにリカによるローター責めが再開された。乳首とクリトリスにローターがあてられると二人から再びよがり声があがった。先程と同じように麻理よりも亜里沙のほうが大きな声をあげている。
リカにローターで責められてイキそうになっている亜里沙に対して麻理はローターの刺激だけでは物足りず、ミカにバイブで思いっきりイカせて欲しいと思っていた。ミカと二人きりだったらバイブ責めをねだっていたが、リカと亜里沙がすぐ側にいるので恥ずかしくて言い出せないでいた。
(あん。ローターもいいんだけど、ミカさんにバイブで思いっきり突いて欲しいなぁ…私ったらなんていやらしいことを…でも、我慢できない。ミカさんにバイブ責めをおねだりしたら、またリカさんに揶揄われるだろうなぁ。亜里沙にも…)
「麻理、顔を赤くしてた思ったら今度は難しい顔をしてるわね。調教中に何か考え事かしら?さっきの瑠美って子からの連絡が気になってるの?でも、その子も麻理がマゾ奴隷になって丸裸で縛られて調教されているなんて知ったら驚くでしょうね」

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