この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
遥が近寄り、耳元で囁いて来る、言葉に従い
綾乃は正座に成り、

「 ご主人様 お早う御座います 」

「 ご挨拶を 」

綾乃は社長の前に膝ま付き、ガウンを開いて
まだ項垂れている、男根に手を添え舌を伸ばす
柔らかな竿に長く伸ばした舌で舐め上げ、
硬さの増した亀頭を舌で回して行く、耳元で
遥が囁く通りに舌を使い、支えた手は下がっている
睾丸を優しく揉み、親指と人差し指で竿を優しく
擦り、口を開けて大きな亀頭を口腔内へ
亀頭を舌で絡め口を窄め肉竿を飲み込み
両の手は肉竿を睾丸を愛撫していく

遥に言われ勃起した肉竿を飲み込んで行く
大く口を開き、はち切れた亀頭を含み
固い肉竿を口腔内深く、半分程を飲み込み
舌を押し下げられ、慌てて引き抜き咽たまま
舌を向いて、口元から涎が床に、

背中を押され、顔を上げまた肉竿を喉深くへと
後ろから遥の手が乳房を愛撫してくる
柔らかな手の動きは、快感の波を頭の中に
肉竿を含み、顔を前後させ、亀頭が口腔内を暴れ
閉じた目の中、快感の光に、息が荒く成り始めて来る 
遥の片手が鼠径部に差し込まれ、濡れた膣壁を
指先が弄り始め、口の中を前後する肉竿と
乳房を揉む手の平、股間を弄る指先の快感に
綾乃は肉竿を咥えたまま、喘ぎを上げていた
/362ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ