この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
「 次だ!! 」

遥が耳元でベッドに寝る様に言われ、綾乃は
ベッドに両の手を胸元で合わせ 横たわった
社長が覆いかぶさり、口腔内を舌が弄って来る
舌を絡み返し 乳房を大きな手が覆い
乳房の形が歪に、綾乃は強く乳房を愛撫され
腰を悶えさせ、呻きの中、喘ぎが混じり始め
足の間に遥の頭が、大陰唇を指が開き
固い舌が膣壁を、綾乃の腰が跳ね、
喘ぎを漏らし、社長と遥の愛撫に綾乃は
何度もの絶頂の声を上げ 高い声で二人に
快感を伝えた時、綾乃は弛緩した体を
ベッドに投げ出していた

「 ご主人様を 」

息を戻した綾乃の耳元で遥に言われ
ノロノロとした動きで、体を伏せ
目の前の猛った物に唇を被せて行く、
口腔内に膨らんだ亀頭を含み、舌を絡め
顔を上下に、濡れた膣に遥は昨日より
一回り大きなアナルビーズを押し込んだ

”ウッ” 肉竿を咥えた口から呻きを上げ
遥の手が動き、膣の中深くアナルビーズの
連なった物が中へ奥へと、前後を繰り返し
押し込まれ、愛液の絡んだアナルビーズを
引き抜き、綾乃の口から又、呻きの声が
/357ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ