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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
陰茎を濡れた膣が包み、肉竿の前後を繰り返し
悠希は枕元の時計に視線を送り 心の中
今日は・・・五分!!!・・・
肉棒を膣壁が包み 愛液が絡む中
悠希の肉棒は、奈緒の膣の中前後を
繰り返し、快感の波に悠希の股間から
疼きの大きな波が襲い掛かって来た
・・・”うっ”・・・・・・
荒い息を吐き出して、膨らんだ亀頭の先から
奈緒の体内に白濁が迸り、奈緒が小さく声を上げ
脈動する亀頭の先から白濁が何度も何度も
膣深く吐き出した 少し汗ばんだ奈緒の体を
抱きしめ 荒い呼吸を整へ 体を外す
顔を上げ時計に視線を送る
アナログ時計の秒針が 悠希をあざ笑うかの様に
ゆっくりと秒針を刻み、長針は二分を刻んで見せ
奈緒の中に入れた陰茎は、快楽の白濁を吐き終わると
何時もの様に奈緒の膣から押し出され
後を追う様に 白い物が奈緒の膣から零れ落ち
悠希の股間の物は何時ものサイズへと姿を戻した
「 ゴメン、逝ってしまって 」
悠希の胸に抱き着いた奈緒は首を振り
「 気持ち良かったヨ!!・・・ 」
悠希に抱き着いた顔を動かし、枕元のティッシュを
何枚か取り出して、股間に当て
「 一杯、流れて来る 」
嬉しそうに言い、またティッシュを取り出し
股間に当てて、悠希に抱き着いて目を閉じ
落ち着いた息使いは、寝息へと変わった
悠希は枕元の時計に視線を送り 心の中
今日は・・・五分!!!・・・
肉棒を膣壁が包み 愛液が絡む中
悠希の肉棒は、奈緒の膣の中前後を
繰り返し、快感の波に悠希の股間から
疼きの大きな波が襲い掛かって来た
・・・”うっ”・・・・・・
荒い息を吐き出して、膨らんだ亀頭の先から
奈緒の体内に白濁が迸り、奈緒が小さく声を上げ
脈動する亀頭の先から白濁が何度も何度も
膣深く吐き出した 少し汗ばんだ奈緒の体を
抱きしめ 荒い呼吸を整へ 体を外す
顔を上げ時計に視線を送る
アナログ時計の秒針が 悠希をあざ笑うかの様に
ゆっくりと秒針を刻み、長針は二分を刻んで見せ
奈緒の中に入れた陰茎は、快楽の白濁を吐き終わると
何時もの様に奈緒の膣から押し出され
後を追う様に 白い物が奈緒の膣から零れ落ち
悠希の股間の物は何時ものサイズへと姿を戻した
「 ゴメン、逝ってしまって 」
悠希の胸に抱き着いた奈緒は首を振り
「 気持ち良かったヨ!!・・・ 」
悠希に抱き着いた顔を動かし、枕元のティッシュを
何枚か取り出して、股間に当て
「 一杯、流れて来る 」
嬉しそうに言い、またティッシュを取り出し
股間に当てて、悠希に抱き着いて目を閉じ
落ち着いた息使いは、寝息へと変わった

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