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女子大生美月、禁断のレッスン
第20章 先輩のエッチなローション愛撫
「うおおぉぉぉ~ん! なんか違う! なんか違う! 熱い! 熱いっ! 熱いっっ!」
桜のローションヌルヌル花びらクリ豆同時愛撫が美月を狂わせる……腰の奥から熱い温泉が湧き出てくるような今まで体験したことのない快感が美月を狂わせる。
美月の全身が小刻みに震え続けている……今までとは違う震え方をしている……両手の指までブルブル震えている。
ちょっと効きすぎたみたいね……
早く楽にしてあげた方がいいかな?
この状態が続きすぎるのは危険だと判断した桜が美月の最後のスイッチを押しにいく……右手の動きはそのままに左手の人差し指で美月の乳首を弾く……美月との最初のお遊びの日に見つけた弱点をついて絶頂へのラストスイッチを押す。
「ぐおおぉぉっっっ!!!」
動物みたいな叫びを上げて美月の体が逆エビ状態に反り返り、そしてビニールを敷いたベッドの上で何度もバウンドした……。
桜のローションヌルヌル花びらクリ豆同時愛撫が美月を狂わせる……腰の奥から熱い温泉が湧き出てくるような今まで体験したことのない快感が美月を狂わせる。
美月の全身が小刻みに震え続けている……今までとは違う震え方をしている……両手の指までブルブル震えている。
ちょっと効きすぎたみたいね……
早く楽にしてあげた方がいいかな?
この状態が続きすぎるのは危険だと判断した桜が美月の最後のスイッチを押しにいく……右手の動きはそのままに左手の人差し指で美月の乳首を弾く……美月との最初のお遊びの日に見つけた弱点をついて絶頂へのラストスイッチを押す。
「ぐおおぉぉっっっ!!!」
動物みたいな叫びを上げて美月の体が逆エビ状態に反り返り、そしてビニールを敷いたベッドの上で何度もバウンドした……。

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