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女子大生美月、禁断のレッスン
第23章 王子様の前で羞恥レッスン
「しっかり見てやってね」
桜が海斗に声をかける。
「はい、桜様」
海斗が美月に顔を向ける……吊られている美月の腕から脚までゆっくりと視線を移動させる。
あぁっ……島本先輩が見てる……
私を見てる……
海斗がイケメン王子様に戻ったことで美月が海斗の視線を強く意識する。
「どうしようかな? 何して遊ぼうかな?」
桜も横から美月の全身に視線を這わせる……絶対に悪いことを企んでいる顔になって視線を這わせる。
「せっかく海斗が見てくれているから、サービスしようかな?」
ひとりごとのようにつぶやき、桜が美月の後ろに回ってスカートの両サイドの裾を持つ。
「今日はどんな下着かな?」
桜がゆっくりと裾を持ち上げる……スカートが折れて裏地を見せながらめくれていく。
桜が海斗に声をかける。
「はい、桜様」
海斗が美月に顔を向ける……吊られている美月の腕から脚までゆっくりと視線を移動させる。
あぁっ……島本先輩が見てる……
私を見てる……
海斗がイケメン王子様に戻ったことで美月が海斗の視線を強く意識する。
「どうしようかな? 何して遊ぼうかな?」
桜も横から美月の全身に視線を這わせる……絶対に悪いことを企んでいる顔になって視線を這わせる。
「せっかく海斗が見てくれているから、サービスしようかな?」
ひとりごとのようにつぶやき、桜が美月の後ろに回ってスカートの両サイドの裾を持つ。
「今日はどんな下着かな?」
桜がゆっくりと裾を持ち上げる……スカートが折れて裏地を見せながらめくれていく。

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