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女子大生美月、禁断のレッスン
第3章 お姉さんの連続絶頂
「1回目から激しいわね……まだまだこれからなのに」
満足そうな笑みを浮かべて女王様が手錠をはずすとユミは崩れ落ちるようにしゃがみ込む。
女王様が指で何か合図をするとケンが立ち上がって壁際に丸めて置いてあったクッションシートを取ってきてユミの前に広げる。
「楽な姿勢の方がいっぱいイケるでしょう?」
女王様が美月達の方に足を向けさせてユミをシートの上に仰向けにさせる。
「これは固定しましょうね」
一旦スイッチを切った電マのヘッドがピンクのショーツの上からクリトリスに当たるように女王様が位置を調節する。
「だめです……そこはだめ……」
ユミの言葉は無視して、女王様がビニールテープで電マを固定する……バツ印の形にテープを貼ってしっかり固定する。
満足そうな笑みを浮かべて女王様が手錠をはずすとユミは崩れ落ちるようにしゃがみ込む。
女王様が指で何か合図をするとケンが立ち上がって壁際に丸めて置いてあったクッションシートを取ってきてユミの前に広げる。
「楽な姿勢の方がいっぱいイケるでしょう?」
女王様が美月達の方に足を向けさせてユミをシートの上に仰向けにさせる。
「これは固定しましょうね」
一旦スイッチを切った電マのヘッドがピンクのショーツの上からクリトリスに当たるように女王様が位置を調節する。
「だめです……そこはだめ……」
ユミの言葉は無視して、女王様がビニールテープで電マを固定する……バツ印の形にテープを貼ってしっかり固定する。

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