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女子大生美月、禁断のレッスン
第3章 お姉さんの連続絶頂
「えーっと、スイッチの操作は女の子に頼もうかな? 桜さんやってくれる?」
女王様が桜の顔を見る。
「やります! 面白そう!」
何のためらいもなく返事をして桜が膝を立てて開脚させられているユミの両脚の間にしゃがみ、電マのスイッチに手を伸ばす。
「私はオッパイを担当させてもらうわね」
女王様はユミの顔側にしゃがみ、ピンクのニットの胸の膨らみの上に両手を置く。
「桜さん、始めていいわよ」
「了解で~す」
桜も女王様と同じような意地悪な微笑を浮かべて電マのスイッチを入れる。
「あぁっ! だめっ!」
ユミが跳ね上げるように腰を浮かす。
「今夜は何回いきたいのかな? 10回でも20回でもいいわよ」
女王王様が両手の手のひらでニットの胸の膨らみをゆっくりと撫で回す。
「だめっ! 敏感になってるからだめっ!」
早くも切羽詰まった声を出してユミの腰がバウンドする。
女王様が桜の顔を見る。
「やります! 面白そう!」
何のためらいもなく返事をして桜が膝を立てて開脚させられているユミの両脚の間にしゃがみ、電マのスイッチに手を伸ばす。
「私はオッパイを担当させてもらうわね」
女王様はユミの顔側にしゃがみ、ピンクのニットの胸の膨らみの上に両手を置く。
「桜さん、始めていいわよ」
「了解で~す」
桜も女王様と同じような意地悪な微笑を浮かべて電マのスイッチを入れる。
「あぁっ! だめっ!」
ユミが跳ね上げるように腰を浮かす。
「今夜は何回いきたいのかな? 10回でも20回でもいいわよ」
女王王様が両手の手のひらでニットの胸の膨らみをゆっくりと撫で回す。
「だめっ! 敏感になってるからだめっ!」
早くも切羽詰まった声を出してユミの腰がバウンドする。

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