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女子大生美月、禁断のレッスン
第3章 お姉さんの連続絶頂
「ユミさん敏感ですね? ほんとに10回いっちゃいそうですね?」
好奇心で目を輝かせながら、桜が電マのスライドスイッチを操作してヘッドの振動を強くする。
ヴィーンというモーター音が美月にも聞こえる。
「10回は確定したみたいね? 普段は上品なユミさんがどうなるのか? 私も楽しみだわ」
ユミの顔を見おろしてフフッと笑い、女王様がニットから浮き出ている乳首のポッチをもてあそぶ、人差し指と中指で挟んだり離したりしてもてあそぶ。
「やめて! やめてください!」
女王様も桜も笑顔のままユミの叫びをスルーする。
振動する電マのヘッドがショーツの上からクリトリスを刺激し続け、女王様の両手の指はピンクのニットの上から乳首のポッチを愛撫し続ける。
「意地悪っ! ふたりとも意地悪っっっ!!!」
電マを貼り付けられたまま腰を激しく上下に震わせて、ユミが2回目の絶頂に達した……。
好奇心で目を輝かせながら、桜が電マのスライドスイッチを操作してヘッドの振動を強くする。
ヴィーンというモーター音が美月にも聞こえる。
「10回は確定したみたいね? 普段は上品なユミさんがどうなるのか? 私も楽しみだわ」
ユミの顔を見おろしてフフッと笑い、女王様がニットから浮き出ている乳首のポッチをもてあそぶ、人差し指と中指で挟んだり離したりしてもてあそぶ。
「やめて! やめてください!」
女王様も桜も笑顔のままユミの叫びをスルーする。
振動する電マのヘッドがショーツの上からクリトリスを刺激し続け、女王様の両手の指はピンクのニットの上から乳首のポッチを愛撫し続ける。
「意地悪っ! ふたりとも意地悪っっっ!!!」
電マを貼り付けられたまま腰を激しく上下に震わせて、ユミが2回目の絶頂に達した……。

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