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女子大生美月、禁断のレッスン
第3章 お姉さんの連続絶頂
「まだ2回よ、次からは可愛いお顔もよく見てもらいましょうね」
ユミの呼吸の乱れが少し落ち着くのを待って女王様が黒いレザーのクッションを枕みたいにユミの頭の下に入れる。
首の角度が少し上がって美月と目が合うと、ユミが恥ずかしそうに視線をそらす。
「桜さん、3回目始めましょう……もっと電マの強弱をつけて感じさせてあげて」
「わかりました、遠慮なく遊ばせてもらいます」
女王様に返事をしてから桜がユミに顔を向けてニコッと笑う……妖しいお店で背徳的なことをしているとは思えない楽しそうな笑顔を向ける。
「こういうのは、どうかな?」
桜がさっきよりも大きく電マのスライドスイッチを操作して振動を強くしたり弱くしたりを繰り返す。
「だめだめだめ! それだめ! 許して!」
腰を波打たせながらユミが叫ぶ。
ユミの呼吸の乱れが少し落ち着くのを待って女王様が黒いレザーのクッションを枕みたいにユミの頭の下に入れる。
首の角度が少し上がって美月と目が合うと、ユミが恥ずかしそうに視線をそらす。
「桜さん、3回目始めましょう……もっと電マの強弱をつけて感じさせてあげて」
「わかりました、遠慮なく遊ばせてもらいます」
女王様に返事をしてから桜がユミに顔を向けてニコッと笑う……妖しいお店で背徳的なことをしているとは思えない楽しそうな笑顔を向ける。
「こういうのは、どうかな?」
桜がさっきよりも大きく電マのスライドスイッチを操作して振動を強くしたり弱くしたりを繰り返す。
「だめだめだめ! それだめ! 許して!」
腰を波打たせながらユミが叫ぶ。

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