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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「全員やる気だから決定ですね? 映画のシーンはどんな感じでした?」
「記憶があいまいな部分はあるんだけど、セクシーな下着だけの女性がいきなり窓に押し付けられていたような……」
「いいですね、丁度美月ちゃんもセクシーな黒いレースの下着だし」
桜が美月の背後に回って「こっち向いて!」と自分の方を向かせる。
「美月ちゃんが今日黒い下着を選んだのはこのためだったのよ、こうなる運命だったのよ」
いつもは美月にエッチなことをしていてもクールな表情のときが多い桜の顔が紅潮している……窓の外に広がる都会の夜景が桜も高揚させたみたいだ。
「せっかく着たばかりだけど、また脱いじゃいましょうね」
桜が手際よく美月のシャツとスカートを脱がせ、黒いレースのブラとショーツだけの姿にする。
「記憶があいまいな部分はあるんだけど、セクシーな下着だけの女性がいきなり窓に押し付けられていたような……」
「いいですね、丁度美月ちゃんもセクシーな黒いレースの下着だし」
桜が美月の背後に回って「こっち向いて!」と自分の方を向かせる。
「美月ちゃんが今日黒い下着を選んだのはこのためだったのよ、こうなる運命だったのよ」
いつもは美月にエッチなことをしていてもクールな表情のときが多い桜の顔が紅潮している……窓の外に広がる都会の夜景が桜も高揚させたみたいだ。
「せっかく着たばかりだけど、また脱いじゃいましょうね」
桜が手際よく美月のシャツとスカートを脱がせ、黒いレースのブラとショーツだけの姿にする。

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