この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「全員やる気だから決定ですね? 映画のシーンはどんな感じでした?」

「記憶があいまいな部分はあるんだけど、セクシーな下着だけの女性がいきなり窓に押し付けられていたような……」

「いいですね、丁度美月ちゃんもセクシーな黒いレースの下着だし」

桜が美月の背後に回って「こっち向いて!」と自分の方を向かせる。

「美月ちゃんが今日黒い下着を選んだのはこのためだったのよ、こうなる運命だったのよ」

いつもは美月にエッチなことをしていてもクールな表情のときが多い桜の顔が紅潮している……窓の外に広がる都会の夜景が桜も高揚させたみたいだ。

「せっかく着たばかりだけど、また脱いじゃいましょうね」

桜が手際よく美月のシャツとスカートを脱がせ、黒いレースのブラとショーツだけの姿にする。
/224ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ