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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「えっと、美月ちゃんが何かに目覚めてしまうヒロインで楓さんは目覚めさせちゃうエッチなお姉さんという設定でいいですか?」
「いいわ、映画では男の人が責めてたけど私がやるならその設定でいいわ」
「決まりですね、美月ちゃん、窓の方を向いて! 楓さんはここにどうぞ」
美月が窓の方に向き直り、桜が楓に自分が立っている位置を譲る。
「それでは夜景の見える窓際でエッチなことをされてヒロインが何かに目覚めてしまうシーンの撮影いきます! 5秒前、4、3、2、1」
桜がスパンキングのときと同じようにカチンコを鳴らすかわりに手を叩く。
「ほら、見てごらん、夜景がきれいよ……都会の夜景が美月ちゃんを待っているわよ」
楓が美月の体を背中から押し、美月が窓に手をつく。
「いいわ、映画では男の人が責めてたけど私がやるならその設定でいいわ」
「決まりですね、美月ちゃん、窓の方を向いて! 楓さんはここにどうぞ」
美月が窓の方に向き直り、桜が楓に自分が立っている位置を譲る。
「それでは夜景の見える窓際でエッチなことをされてヒロインが何かに目覚めてしまうシーンの撮影いきます! 5秒前、4、3、2、1」
桜がスパンキングのときと同じようにカチンコを鳴らすかわりに手を叩く。
「ほら、見てごらん、夜景がきれいよ……都会の夜景が美月ちゃんを待っているわよ」
楓が美月の体を背中から押し、美月が窓に手をつく。

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