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女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「じゃあ、まずはマゾかマゾじゃないかを検証しましょうか? もしこんな格好させられて感じちゃったら、マゾ確定ですよ」
由衣が手のひらでゆっくり美月の赤いブラを撫で回し、乳房の真ん中に硬くなった小さい突起があるのを確認する。
「マゾじゃないと言い張るなら、乳首を見て確かめさせてもらいますね」
由衣がブラのファスナーに手をかける。
「あっ、だめ! だめ!」
美月が叫ぶ。
無視して由衣がファスナーを下げる。
美月の乳房がブラの切れ目を押し開き、乳首が露になる。
「あれえ~、勃ってますよね? 乳首勃ってますよね? マゾじゃなかったら勃つはずないんですけど?」
意地悪な顔になって目を光らせ、由衣が美月を問い詰める。
由衣が手のひらでゆっくり美月の赤いブラを撫で回し、乳房の真ん中に硬くなった小さい突起があるのを確認する。
「マゾじゃないと言い張るなら、乳首を見て確かめさせてもらいますね」
由衣がブラのファスナーに手をかける。
「あっ、だめ! だめ!」
美月が叫ぶ。
無視して由衣がファスナーを下げる。
美月の乳房がブラの切れ目を押し開き、乳首が露になる。
「あれえ~、勃ってますよね? 乳首勃ってますよね? マゾじゃなかったら勃つはずないんですけど?」
意地悪な顔になって目を光らせ、由衣が美月を問い詰める。

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