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女子大生美月、禁断のレッスン
第40章 拘束椅子で連続絶頂
「ということで美月さん自白しましたけど、私からボスにお願いしていいですか?」
「なに?」
「美月さんのオマンコ美味しそうだからペロペロしたいです! ペロペロしていいですか?」
「いいわよ、由衣さんの尋問見事だったから、そのご褒美に何でも好きにしていいわ」
「ありがとうございます! ボス!」
由衣が椅子の前に回り、涙で濡れた美月の顔を見てから美月の花びらに視線を向ける……こっちは愛液で濡れている花びらを見つめる。
「あぁっ、由衣さん……やめて……やめて……」
「ふふ、美月さんのやめてはペロペロしてくださいの意味ですよね? そうですよね?」
由衣が美月ではなく、桜に聞く。
「正解よ、さすがマゾ同士、よくわかっているわね」
桜が満面の笑みを浮かべる。
「なに?」
「美月さんのオマンコ美味しそうだからペロペロしたいです! ペロペロしていいですか?」
「いいわよ、由衣さんの尋問見事だったから、そのご褒美に何でも好きにしていいわ」
「ありがとうございます! ボス!」
由衣が椅子の前に回り、涙で濡れた美月の顔を見てから美月の花びらに視線を向ける……こっちは愛液で濡れている花びらを見つめる。
「あぁっ、由衣さん……やめて……やめて……」
「ふふ、美月さんのやめてはペロペロしてくださいの意味ですよね? そうですよね?」
由衣が美月ではなく、桜に聞く。
「正解よ、さすがマゾ同士、よくわかっているわね」
桜が満面の笑みを浮かべる。

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