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女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「そのオナニーでいっちゃったんですよね? そうですよね?」

由衣はまだ許さない……こういう状況になるとM女の方が意地悪だったりする。

「あぁっ……いっちゃいました……いっちゃいました……嘘ついてごめんなさい……もう許してください……」

泣きながら美月が全部自白したかに思えたのだが、由衣はまだ美月を追い詰める。

「いくときに誰かの顔を思い浮かべましたよね? 誰の顔ですか?」

「あの……それは……」

美月が口ごもる……涙でグシャグシャの顔で口ごもる。

「もう全部白状しましょうよ、それともオマンコにディルド突っ込まれたいですか?」

「あぁっ、言います! 桜先輩です! 桜先輩の顔を思い浮かべながら、いっちゃいました……」

えっ?
私?

海斗の顔かなと思って聞いていた桜がびっくりする。
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