この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「そのオナニーでいっちゃったんですよね? そうですよね?」
由衣はまだ許さない……こういう状況になるとM女の方が意地悪だったりする。
「あぁっ……いっちゃいました……いっちゃいました……嘘ついてごめんなさい……もう許してください……」
泣きながら美月が全部自白したかに思えたのだが、由衣はまだ美月を追い詰める。
「いくときに誰かの顔を思い浮かべましたよね? 誰の顔ですか?」
「あの……それは……」
美月が口ごもる……涙でグシャグシャの顔で口ごもる。
「もう全部白状しましょうよ、それともオマンコにディルド突っ込まれたいですか?」
「あぁっ、言います! 桜先輩です! 桜先輩の顔を思い浮かべながら、いっちゃいました……」
えっ?
私?
海斗の顔かなと思って聞いていた桜がびっくりする。
由衣はまだ許さない……こういう状況になるとM女の方が意地悪だったりする。
「あぁっ……いっちゃいました……いっちゃいました……嘘ついてごめんなさい……もう許してください……」
泣きながら美月が全部自白したかに思えたのだが、由衣はまだ美月を追い詰める。
「いくときに誰かの顔を思い浮かべましたよね? 誰の顔ですか?」
「あの……それは……」
美月が口ごもる……涙でグシャグシャの顔で口ごもる。
「もう全部白状しましょうよ、それともオマンコにディルド突っ込まれたいですか?」
「あぁっ、言います! 桜先輩です! 桜先輩の顔を思い浮かべながら、いっちゃいました……」
えっ?
私?
海斗の顔かなと思って聞いていた桜がびっくりする。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


