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女子大生美月、禁断のレッスン
第40章 拘束椅子で連続絶頂
「美月さんはほんとにクリトリスの横舐めに弱いんですね?」
「そうなのよ、処女なのにすぐいっちゃうから、焦らし責めが難しいのよね」
放心状態でぐったりしている美月をチラチラ見ながら、由衣と桜が普通の世間話みたいなテンションで会話する。
「話しは変わりますけど、美月さんがもらった乳首吸引バイブが気になります」
「あ、それなら有るわよ、美月にあげたけど私もちょっと気になって同じの買っちゃったのよね」
桜がまだセロハンフィルムで包装されているままの箱をバッグから出して由衣に見せる。
「またお願いなんですけど、それ試していいですか? 美月さんの乳首で試していいですか?」
「もちろんいいわよ、私も美月ちゃんがこれ使っていっちゃうところが見たいから」
桜があっさりOKする。
「そうなのよ、処女なのにすぐいっちゃうから、焦らし責めが難しいのよね」
放心状態でぐったりしている美月をチラチラ見ながら、由衣と桜が普通の世間話みたいなテンションで会話する。
「話しは変わりますけど、美月さんがもらった乳首吸引バイブが気になります」
「あ、それなら有るわよ、美月にあげたけど私もちょっと気になって同じの買っちゃったのよね」
桜がまだセロハンフィルムで包装されているままの箱をバッグから出して由衣に見せる。
「またお願いなんですけど、それ試していいですか? 美月さんの乳首で試していいですか?」
「もちろんいいわよ、私も美月ちゃんがこれ使っていっちゃうところが見たいから」
桜があっさりOKする。

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