この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第40章 拘束椅子で連続絶頂
「美月さんはほんとにクリトリスの横舐めに弱いんですね?」

「そうなのよ、処女なのにすぐいっちゃうから、焦らし責めが難しいのよね」

放心状態でぐったりしている美月をチラチラ見ながら、由衣と桜が普通の世間話みたいなテンションで会話する。

「話しは変わりますけど、美月さんがもらった乳首吸引バイブが気になります」

「あ、それなら有るわよ、美月にあげたけど私もちょっと気になって同じの買っちゃったのよね」

桜がまだセロハンフィルムで包装されているままの箱をバッグから出して由衣に見せる。

「またお願いなんですけど、それ試していいですか? 美月さんの乳首で試していいですか?」

「もちろんいいわよ、私も美月ちゃんがこれ使っていっちゃうところが見たいから」

桜があっさりOKする。
/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ