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女子大生美月、禁断のレッスン
第40章 拘束椅子で連続絶頂
「桜さんはまだ使ってないみたいですね?」

由衣が笑いながら箱のフィルムをはがして開封し、中身を出して説明書を読む。

そのエッチな道具を持って由衣が美月が開脚両手吊り拘束されているままの椅子に近づく。

「桜さんが持っているとは思わなかったけどラッキーでした、使ってもらえる美月さんもラッキーですよね?」

「自分で使ってください……由衣さんが自分で使ってください」

まだ体に力の入らない美月が声を絞り出す。

「だめですよ、私美月さんをいかせるのが楽しいから、これを使ってもう1回いってもらいます」

由衣が美月のブラの切れ目を開いて左の乳首にカップを当て吸引する……乳首がカップの中で伸びて複数の突起に当たる。

「わっ、乳首伸びてる! 面白い!」

無邪気な声を出して由衣が美月の右の乳首にもカップを当てて吸引する。
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