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女子大生美月、禁断のレッスン
第6章 王子様の秘密
「あらためて紹介するわね、私のペット1号の海斗よ……大学では女の子達にキャアキャア言われている海斗の本当の姿をこれから見せてあげるわ」

美月に向かって微笑んでから、桜が海斗の耳元で何か囁く。

海斗が頷き、美月の方をチラチラ見てから美月と桜に背を向けて服を脱ぐ。

えっ!

もう何が何だかわからない美月の前で海斗が上半身裸になる……その整った顔にふさわしい均整のとれた体を美月に見せる。

「お楽しみはここからよ、海斗のパンツはどんなパンツだと思う?」

ニヤニヤしながら桜が美月に問う。

「たぶんボクサーブリーフ……」

「まあ、普通の大学生の男子はそうよね? でも海斗は違うのよね……さあ、美月ちゃんに見せなさい!」

桜に促された海斗が少しためらいながらズボンを脱ぐ。

えっ?
Tバック?
男の人がTバック?

海斗の黒いメンズTバックのパンツを見た美月が心の中で驚きの声を上げる。
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