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女子大生美月、禁断のレッスン
第6章 王子様の秘密
「わかってるわよね?」
桜がベッドに腰かけて海斗の顔を見る。
Tバックだけの姿になった海斗が四つん這いで桜の前に移動する。
「桜様、変態マゾの海斗といつも遊んでくれてありがとうございます、本日もよろしくお願いします」
海斗が正座して床に頭をつける。
その海斗の頭を桜が踏みつける……何のためらいもなくモデルみたいな美脚で踏みつける。
「今夜は美月ちゃんが見学してくれる特別な夜だから、いっぱい可愛がってあげるわ」
しばらく海斗の頭を床に押しつけてから桜が脚を離す。
海斗がおずおずと顔を上げる。
「そういえば学園祭のときに他の大学の女子大生に話しかけられてにやけていたわよね? 変態のくせに調子乗るんじゃないわよ!」
桜がいきなり海斗に報復ビンタする。
「えっ!」
見ていた美月が思わず声を上げる……ブラジャーとショーツだけの格好で見ていた美月が声を上げる。
桜がベッドに腰かけて海斗の顔を見る。
Tバックだけの姿になった海斗が四つん這いで桜の前に移動する。
「桜様、変態マゾの海斗といつも遊んでくれてありがとうございます、本日もよろしくお願いします」
海斗が正座して床に頭をつける。
その海斗の頭を桜が踏みつける……何のためらいもなくモデルみたいな美脚で踏みつける。
「今夜は美月ちゃんが見学してくれる特別な夜だから、いっぱい可愛がってあげるわ」
しばらく海斗の頭を床に押しつけてから桜が脚を離す。
海斗がおずおずと顔を上げる。
「そういえば学園祭のときに他の大学の女子大生に話しかけられてにやけていたわよね? 変態のくせに調子乗るんじゃないわよ!」
桜がいきなり海斗に報復ビンタする。
「えっ!」
見ていた美月が思わず声を上げる……ブラジャーとショーツだけの格好で見ていた美月が声を上げる。

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