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女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
美月はなかなか洗面ルームから出てこない。
桜がドアを叩く。
「もう着替えているんでしょう? 早く出なさい!」
「でも……この水着は……」
「いいから、早く出なさい!」
桜がドアを開けて美月の腕を持ち、洗面ルームから引っ張り出す。
部屋に連れ戻されて海斗と目が合った美月が恥ずかしそうに顔を伏せる。
美月の水着はパステルピンクのマイクロビキニ、上の2つの三角形は乳首と乳輪は隠しているものの乳房が3分の2は見えている。
下の逆三角形も普通の水着よりだいぶ小さくて後ろはほぼTバック。
桜がドアを叩く。
「もう着替えているんでしょう? 早く出なさい!」
「でも……この水着は……」
「いいから、早く出なさい!」
桜がドアを開けて美月の腕を持ち、洗面ルームから引っ張り出す。
部屋に連れ戻されて海斗と目が合った美月が恥ずかしそうに顔を伏せる。
美月の水着はパステルピンクのマイクロビキニ、上の2つの三角形は乳首と乳輪は隠しているものの乳房が3分の2は見えている。
下の逆三角形も普通の水着よりだいぶ小さくて後ろはほぼTバック。

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