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女子大生美月、禁断のレッスン
第6章 王子様の秘密
「驚かせちゃったかな? でも美月ちゃんには知っていてほしいから、もうちょっと付き合ってね」
美月に声をかけてから、桜がまた海斗に何か囁く。
海斗がベッドに上がって四つん這いになる……美月の方に顔を向けて四つん這いになる。
「2人とも目をそらせちゃだめよ! しっかりお互いの目を合わせるのよ!」
美月と海斗が視線をそらそうとする機先を制して桜が厳しい口調で命令する。
その気迫に押されて従う2人だが、この状況は気まずい……とても気まずい……。
「そうそう、しっかり顔を見つめ合ってるのよ」
満足そうな顔になって、桜が四つん這いの海斗の尻の下から手を入れてパンツの前を触る……海斗の股間に触れる。
美月に声をかけてから、桜がまた海斗に何か囁く。
海斗がベッドに上がって四つん這いになる……美月の方に顔を向けて四つん這いになる。
「2人とも目をそらせちゃだめよ! しっかりお互いの目を合わせるのよ!」
美月と海斗が視線をそらそうとする機先を制して桜が厳しい口調で命令する。
その気迫に押されて従う2人だが、この状況は気まずい……とても気まずい……。
「そうそう、しっかり顔を見つめ合ってるのよ」
満足そうな顔になって、桜が四つん這いの海斗の尻の下から手を入れてパンツの前を触る……海斗の股間に触れる。

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