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女子大生美月、禁断のレッスン
第6章 王子様の秘密
「あれ? パンツの前が膨らんで硬くなっているわ……勃起してるわよね? なぜ勃起してるのかな?」
パンツの上から大きく硬くなっている海斗の竿をギュッと握って桜が問い詰める。
「あぁっ、ごめんなさい! 僕が変態だからです、桜様にビンタされて興奮しちゃう変態マゾだからです」
海斗が答える……美月の視線を意識しながらも明らかに高ぶっている顔でこたえる。
島本先輩が変態……。
憧れていた島本先輩が変態マゾ……。
美月はその現実に戸惑う……自分には手の届かない王子様だと思っていた海斗が変態マゾだという現実をまだ受け入れられなくて戸惑う……。
パンツの上から大きく硬くなっている海斗の竿をギュッと握って桜が問い詰める。
「あぁっ、ごめんなさい! 僕が変態だからです、桜様にビンタされて興奮しちゃう変態マゾだからです」
海斗が答える……美月の視線を意識しながらも明らかに高ぶっている顔でこたえる。
島本先輩が変態……。
憧れていた島本先輩が変態マゾ……。
美月はその現実に戸惑う……自分には手の届かない王子様だと思っていた海斗が変態マゾだという現実をまだ受け入れられなくて戸惑う……。

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