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女子大生美月、禁断のレッスン
第44章 舐め犬海斗と悶え泣く美月
「それでね、その新製品がこれなのよ」
桜が美月にピンクのボトルを渡す。
美月がボトルにかかっているタグを見る。
まずは「舐めて、舐められて、愛を深める甘いラブローション!」の文字、その下に小さい字で「本製品の甘味はメイプルシロップ由来です」と書かれている。
美月が首をかしげながらボトルを海斗に渡す。
タグを読んだ海斗も首をひねる。
「要するにエッチなことをするときに相手の体に塗って舐め舐めして楽しむためのローションなのよ、舐めても無害なローションは風俗のお店とかでも使っているけど、これは舐めやすいようにメイプルシロップで甘い味をつけてあるの……凄いでしょう?」
「ええ、まあ……」
否定はしない美月と海斗だが、そんなに凄い新製品だとも思えない。
桜が美月にピンクのボトルを渡す。
美月がボトルにかかっているタグを見る。
まずは「舐めて、舐められて、愛を深める甘いラブローション!」の文字、その下に小さい字で「本製品の甘味はメイプルシロップ由来です」と書かれている。
美月が首をかしげながらボトルを海斗に渡す。
タグを読んだ海斗も首をひねる。
「要するにエッチなことをするときに相手の体に塗って舐め舐めして楽しむためのローションなのよ、舐めても無害なローションは風俗のお店とかでも使っているけど、これは舐めやすいようにメイプルシロップで甘い味をつけてあるの……凄いでしょう?」
「ええ、まあ……」
否定はしない美月と海斗だが、そんなに凄い新製品だとも思えない。

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