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女子大生美月、禁断のレッスン
第44章 舐め犬海斗と悶え泣く美月
「という訳だから、海斗はこの前と同じように水着でいいけど、美月ちゃんは全裸ね」
「えっ?! ちょっと待ってください……」
美月がうろたえる……海斗に全裸を見られて……しかも舐め舐めされるなんて……。
「あ、大丈夫、アイマスク持ってきたから……美月ちゃんが脱ぐところは海斗には見えないようにするから」
桜がバッグから黒いアイマスクを取り出し、海斗にそれをつけて目隠しする。
「ほら、これなら脱げるでしょう?」
「いや、そういう問題じゃなくて……」
美月が抵抗する……脱ぐところを見られないだけで、あとは何も変わらない。
「無理強いはしないわ……美月ちゃんが嫌なら私が裸になって海斗に舐めてもらうから美月ちゃんは見るだけでもいいわよ……どうする?」
「あの……あの……やっぱり私がモニターになります……」
泣きそうな顔で美月が返事をする……海斗が桜の体を舐めるのを目の前で見るのだけは避けたい……。
「えっ?! ちょっと待ってください……」
美月がうろたえる……海斗に全裸を見られて……しかも舐め舐めされるなんて……。
「あ、大丈夫、アイマスク持ってきたから……美月ちゃんが脱ぐところは海斗には見えないようにするから」
桜がバッグから黒いアイマスクを取り出し、海斗にそれをつけて目隠しする。
「ほら、これなら脱げるでしょう?」
「いや、そういう問題じゃなくて……」
美月が抵抗する……脱ぐところを見られないだけで、あとは何も変わらない。
「無理強いはしないわ……美月ちゃんが嫌なら私が裸になって海斗に舐めてもらうから美月ちゃんは見るだけでもいいわよ……どうする?」
「あの……あの……やっぱり私がモニターになります……」
泣きそうな顔で美月が返事をする……海斗が桜の体を舐めるのを目の前で見るのだけは避けたい……。

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