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女子大生美月、禁断のレッスン
第46章 若いペニスと熟れた蜜穴
「あぁっ……気持ちよすぎていきそうです……僕いっちゃいそうです……」
海斗が切羽詰まった声を出す。
「乳首つまんで! 早く乳首つまんで!」
ミサキが海斗に向かって叫ぶ。
海斗がベビードールの上からミサキの大粒乳首をつまむ。
「あぁっ……突いて! 私もいくから突いて! 出してっ! イケメン君のミルクをオマンコに出してっ!」
海斗のピストンに合わせてミサキも必死に腰を振る。
「あぁーっ! 僕もういきますっ! いきますっっっ!!!」
海斗のペニスがミサキの蜜穴の奥をめがけてミルクを噴射する。
「あん、出てるっ! オマンコの中でミルクが出てるっ! 私もいくっっっ!!!」
海斗のペニスをくわえこんだまま全身を波打たせてミサキも昇天した。
全力疾走した直後みたいにハアハア息を弾ませる海斗に向かってミサキが声をかける。
「もう1回できるよね?」
海斗が切羽詰まった声を出す。
「乳首つまんで! 早く乳首つまんで!」
ミサキが海斗に向かって叫ぶ。
海斗がベビードールの上からミサキの大粒乳首をつまむ。
「あぁっ……突いて! 私もいくから突いて! 出してっ! イケメン君のミルクをオマンコに出してっ!」
海斗のピストンに合わせてミサキも必死に腰を振る。
「あぁーっ! 僕もういきますっ! いきますっっっ!!!」
海斗のペニスがミサキの蜜穴の奥をめがけてミルクを噴射する。
「あん、出てるっ! オマンコの中でミルクが出てるっ! 私もいくっっっ!!!」
海斗のペニスをくわえこんだまま全身を波打たせてミサキも昇天した。
全力疾走した直後みたいにハアハア息を弾ませる海斗に向かってミサキが声をかける。
「もう1回できるよね?」

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