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女子大生美月、禁断のレッスン
第47章 美月と海斗のフェラ実習
大学のミィーティングルームに呼び出された美月が緊張した顔で待っていると、桜が部屋に入って来て美月の正面に座る。
テーブルを挟んでいるといっても細長いテーブルなので2人の顔の距離は近い。
「さっそく本題に入るけど、美月ちゃんさあ~、この前のローションのモニターのときに海斗に舐め舐めされて自分だけいっちゃったよね?」
「ごめんなさい」
美月が反射的に謝る。
「それだけならまだいいんだけど、その前のオイルマッサージのときも海斗のモッコリを擦り付けられて、自分だけいっちゃったよね?」
「だって、桜先輩が……」
「私が何?」
「いえ、何でもないです……ごめんなさい……」
今までの経験から脳内で警報が鳴っている美月がまた謝る……何とか危険回避しようと謝る。
テーブルを挟んでいるといっても細長いテーブルなので2人の顔の距離は近い。
「さっそく本題に入るけど、美月ちゃんさあ~、この前のローションのモニターのときに海斗に舐め舐めされて自分だけいっちゃったよね?」
「ごめんなさい」
美月が反射的に謝る。
「それだけならまだいいんだけど、その前のオイルマッサージのときも海斗のモッコリを擦り付けられて、自分だけいっちゃったよね?」
「だって、桜先輩が……」
「私が何?」
「いえ、何でもないです……ごめんなさい……」
今までの経験から脳内で警報が鳴っている美月がまた謝る……何とか危険回避しようと謝る。

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