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女子大生美月、禁断のレッスン
第47章 美月と海斗のフェラ実習
「ごめんなさいとかじゃなくて、どっちも私のペットなのに海斗がサービスして美月ちゃんがいくだけなのは大問題だと思うのよ、そうでしょう?」
「あの……話がよくわからないんですけど……」
美月が恐る恐る小声で発言する。
「たがらあ~、ペットを2匹飼ってる飼い主は2匹のペット両方に責任あるわけじゃん、わかるわよね?」
「ええ、まあ……」
「という訳で次の実習は美月ちゃんがサービスして海斗をいかせる実習に決まったから……はい、これ待ち合わせの時間と場所、よろしくね」
時間と場所を書いたメモ用紙をテーブルに置いて桜が部屋を出て行ってしまう……呆然としている美月を残して部屋を出て行ってしまう。
どういうことだったの?
結局私は何の実習をさせられるの?
桜先輩、いつも勝手なんだから……
状況をのみ込めず、気持ちの整理もつかないまま、美月はメモ用紙に手を伸ばす……。
「あの……話がよくわからないんですけど……」
美月が恐る恐る小声で発言する。
「たがらあ~、ペットを2匹飼ってる飼い主は2匹のペット両方に責任あるわけじゃん、わかるわよね?」
「ええ、まあ……」
「という訳で次の実習は美月ちゃんがサービスして海斗をいかせる実習に決まったから……はい、これ待ち合わせの時間と場所、よろしくね」
時間と場所を書いたメモ用紙をテーブルに置いて桜が部屋を出て行ってしまう……呆然としている美月を残して部屋を出て行ってしまう。
どういうことだったの?
結局私は何の実習をさせられるの?
桜先輩、いつも勝手なんだから……
状況をのみ込めず、気持ちの整理もつかないまま、美月はメモ用紙に手を伸ばす……。

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