この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第47章 美月と海斗のフェラ実習
「ごめんなさいとかじゃなくて、どっちも私のペットなのに海斗がサービスして美月ちゃんがいくだけなのは大問題だと思うのよ、そうでしょう?」

「あの……話がよくわからないんですけど……」

美月が恐る恐る小声で発言する。

「たがらあ~、ペットを2匹飼ってる飼い主は2匹のペット両方に責任あるわけじゃん、わかるわよね?」

「ええ、まあ……」

「という訳で次の実習は美月ちゃんがサービスして海斗をいかせる実習に決まったから……はい、これ待ち合わせの時間と場所、よろしくね」

時間と場所を書いたメモ用紙をテーブルに置いて桜が部屋を出て行ってしまう……呆然としている美月を残して部屋を出て行ってしまう。

どういうことだったの?
結局私は何の実習をさせられるの?
桜先輩、いつも勝手なんだから……

状況をのみ込めず、気持ちの整理もつかないまま、美月はメモ用紙に手を伸ばす……。

/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ