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女子大生美月、禁断のレッスン
第49章 イケメン王子のデリバリーペニス④
あぁっ……出ちゃいそう……
3発目出ちゃいそう……
「んがっ! んごっ! んごっ! んごっ!」
海斗がアケミの顔を見上げながら自分の股間を指差し、発射間近なのをアケミに伝える。
「あぁっ……もうちょっとよ……私も来ちゃいそう……」
頷いたアケミが自分も絶頂モードに入りそうなのを伝える。
お姉さん! 最後は一緒に!
イケメン君と一緒にいきたい!
目と目で会話しながら、リズムを合わせて腰を振りながら、2人が同時に秒読みに入り、そして
「んがぁぁっっ! んぐうっっっ!!!」
海斗が腰を突き上げながらアケミの蜜穴に3回目の発射。
「来たぁっ! 来たぁっ! 私も来たぁっっっっ!!!」
海斗のペニスが脈打つのを感じながらアケミも全身を痙攣させ、2人がやっと同時に絶頂に達した……。
3発目出ちゃいそう……
「んがっ! んごっ! んごっ! んごっ!」
海斗がアケミの顔を見上げながら自分の股間を指差し、発射間近なのをアケミに伝える。
「あぁっ……もうちょっとよ……私も来ちゃいそう……」
頷いたアケミが自分も絶頂モードに入りそうなのを伝える。
お姉さん! 最後は一緒に!
イケメン君と一緒にいきたい!
目と目で会話しながら、リズムを合わせて腰を振りながら、2人が同時に秒読みに入り、そして
「んがぁぁっっ! んぐうっっっ!!!」
海斗が腰を突き上げながらアケミの蜜穴に3回目の発射。
「来たぁっ! 来たぁっ! 私も来たぁっっっっ!!!」
海斗のペニスが脈打つのを感じながらアケミも全身を痙攣させ、2人がやっと同時に絶頂に達した……。

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