この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第50章 コートの下はエッチな下着
高級マンションの最上階ワンフロア専有の森川楓の部屋の広いリビングのソファーに美月が緊張した顔で座っている……例によって桜からは何も聞かされないまま連れて来られた美月が緊張した顔で座っている。
桜がテーブルの上にある品物を置き、美月の顔を見る。
「これわかる?」
「スマートウォッチですよね?」
美月が答える。
それくらいは美月でも知っている。
スマホやパソコンと連携させて小型端末として使う以外に歩数や心拍数を測って健康管理に使う人も増えているらしい。
美月は個人的には「意識高い系の人達がつける時計」のイメージを持っている。
桜がテーブルの上にある品物を置き、美月の顔を見る。
「これわかる?」
「スマートウォッチですよね?」
美月が答える。
それくらいは美月でも知っている。
スマホやパソコンと連携させて小型端末として使う以外に歩数や心拍数を測って健康管理に使う人も増えているらしい。
美月は個人的には「意識高い系の人達がつける時計」のイメージを持っている。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


