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女子大生美月、禁断のレッスン
第50章 コートの下はエッチな下着
「ありがとう、美月ちゃんなら協力してくれると思っていたわ」
感謝のふりはしているが、桜の顔には「当然でしょ」と書いてある。
「いつもごめんね、変なお願いばかりで」
楓の方は少し申し訳なさそうな顔をしている。
「じゃあ、スマートウォッチつけて! はい、右手を出して!」
桜が美月の右手首にスマートウォッチをつける。
「下着をつけるときの変化から知りたいから、このまま着替えてね……私が用意した下着だけつけて戻ってきてね……じゃあ、お願い」
いつものように強引に話を進める桜に下着の入った紙袋を渡され、背中を押されて美月が洗面ルームに向かう。
感謝のふりはしているが、桜の顔には「当然でしょ」と書いてある。
「いつもごめんね、変なお願いばかりで」
楓の方は少し申し訳なさそうな顔をしている。
「じゃあ、スマートウォッチつけて! はい、右手を出して!」
桜が美月の右手首にスマートウォッチをつける。
「下着をつけるときの変化から知りたいから、このまま着替えてね……私が用意した下着だけつけて戻ってきてね……じゃあ、お願い」
いつものように強引に話を進める桜に下着の入った紙袋を渡され、背中を押されて美月が洗面ルームに向かう。

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