この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第50章 コートの下はエッチな下着
「これで心拍数の変化も記録できるのは知っているわよね?」
「はい」
「それでね、この前楓さんとスマートウォッチの話題になったときに『エッチな下着をつけると心拍数にどんな影響力があるのか?』に2人とも興味があって検証することになったのよ……その検証に美月ちゃんに協力して欲しいのよ、お願いできるわよね?」
桜が美月の顔をのぞき込み、楓も美月に視線を向ける。
相変わらず桜はなかなか具体的なことを教えてくれないが、要するに美月がスマートウォッチとエッチな下着をつけて何かやらされるらしい。
でも美月は聞き返さない。
桜とのお遊びを重ねることで美月も学んだ……聞いても事態は変わらないことと自分が拒否できないことを学んだ。
どこか諦めた顔で美月が返事をする。
「わかりました、私にできることなら協力します」
「はい」
「それでね、この前楓さんとスマートウォッチの話題になったときに『エッチな下着をつけると心拍数にどんな影響力があるのか?』に2人とも興味があって検証することになったのよ……その検証に美月ちゃんに協力して欲しいのよ、お願いできるわよね?」
桜が美月の顔をのぞき込み、楓も美月に視線を向ける。
相変わらず桜はなかなか具体的なことを教えてくれないが、要するに美月がスマートウォッチとエッチな下着をつけて何かやらされるらしい。
でも美月は聞き返さない。
桜とのお遊びを重ねることで美月も学んだ……聞いても事態は変わらないことと自分が拒否できないことを学んだ。
どこか諦めた顔で美月が返事をする。
「わかりました、私にできることなら協力します」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


