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女子大生美月、禁断のレッスン
第51章 開かれたコートと透け下着
「見ているだけでもちょっとエッチな気分になりますよね?」
桜が楓に声をかける。
「うん、なっちゃうわね……エッチな想像しちゃうかも?」
興味津々の顔で並んでいるランジェリーを見ながら楓も同意する。
「だからですね、お客さんの中にはエッチな冒険しちゃう人もいるらしいです……ネットの掲示板情報ですけど」
そこまで言って桜が顔の向きを変えて美月を見る。
えっ?
何?
さっきの嫌な予感が当たりそうな不安な顔になった美月の後ろに桜が回り、美月の耳に顔を近づける。
「時々いるらしいのよ……こんなエッチな冒険しちゃう女性がいるらしいのよ……」
背後から囁きながら、桜が美月のコートのボタンを全部はずしてしまう。
桜が楓に声をかける。
「うん、なっちゃうわね……エッチな想像しちゃうかも?」
興味津々の顔で並んでいるランジェリーを見ながら楓も同意する。
「だからですね、お客さんの中にはエッチな冒険しちゃう人もいるらしいです……ネットの掲示板情報ですけど」
そこまで言って桜が顔の向きを変えて美月を見る。
えっ?
何?
さっきの嫌な予感が当たりそうな不安な顔になった美月の後ろに桜が回り、美月の耳に顔を近づける。
「時々いるらしいのよ……こんなエッチな冒険しちゃう女性がいるらしいのよ……」
背後から囁きながら、桜が美月のコートのボタンを全部はずしてしまう。

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