この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第51章 開かれたコートと透け下着
「あっ、だめです……」

美月がコートのボタンをとめ直そうとする。

その美月の手を桜ががっちり掴む。

「だめよ、このままよ、このまま……美月ちゃんは私に逆らったりしないわよね? しないわよね?」

美月が諦めたように腕の力を抜く 。

桜が手を離すと美月の腕がだらりと下がる。

「そうそう、それでいいのよ……コート開いちゃおうね」

桜が美月のコートを開く……スケスケブラの乳首が見えるまで開く。
/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ