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女子大生美月、禁断のレッスン
第55章 エッチなご奉仕メイド
「せっかく勇気を出しておねだりしたんだから、変態になりましょう……変態になって楽しんだ方が思い出に残る体験になるわよ」

美月の耳元で囁き、夫人が美月のメイド服の背中のファスナーを下げる。

「腕を抜いて……」

夫人がメイド服の肩のところを持って美月が腕を抜くのを手伝う。

両腕が抜けるとメイド服がストンと床に落ちる。

「いいわよ……とってもいいわよ……エッチでいいわよ……」

スケスケの黒いブラジャーとショーツ、それに白いヘッドドレスとニーハイソックスの格好になった美月を見て夫人が微笑む。
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