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女子大生美月、禁断のレッスン
第55章 エッチなご奉仕メイド
「オッパイを窓に当ててお尻は後ろよ……私が望みを叶えてあげるから」
夫人の甘い声の囁きに操られて美月が上げた両手とスケスケのブラに包まれた乳房を窓ガラスに押し当て、腰は後ろに引く。
「ふふ、変態よ……誰が見ても変態よ……近くのビルから誰かが覗いているかもしれないわよ……双眼鏡で見ているかもしれないわよ」
美月の羞恥と妄想をかきたててから、夫人が美月のお尻を平手打ちする。
「あぁ~ん……」
お尻を叩かれた美月が声を出す。
「あら、エッチな声ね? やっぱり変態だったのね? 可愛いメイドさんかと思ったら変態メイドだったのね? これはきついお仕置きが必要だわ」
楽しそうな顔になって夫人が美月のお尻を叩く、大きな音を立てながら連打する。
「あん……あっ……あぁっ……ひあぁっ……」
打撃音と美月の甘美な喘ぎ声がスイートルームに響く……。
夫人の甘い声の囁きに操られて美月が上げた両手とスケスケのブラに包まれた乳房を窓ガラスに押し当て、腰は後ろに引く。
「ふふ、変態よ……誰が見ても変態よ……近くのビルから誰かが覗いているかもしれないわよ……双眼鏡で見ているかもしれないわよ」
美月の羞恥と妄想をかきたててから、夫人が美月のお尻を平手打ちする。
「あぁ~ん……」
お尻を叩かれた美月が声を出す。
「あら、エッチな声ね? やっぱり変態だったのね? 可愛いメイドさんかと思ったら変態メイドだったのね? これはきついお仕置きが必要だわ」
楽しそうな顔になって夫人が美月のお尻を叩く、大きな音を立てながら連打する。
「あん……あっ……あぁっ……ひあぁっ……」
打撃音と美月の甘美な喘ぎ声がスイートルームに響く……。

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